13章10話(魔王の巨腕)をクリア【ドラクエウォーク】
ドラクエウォークで、13章10話(魔王の巨腕)をクリアしたので、攻略について書いておきます。
ドラクエウォークのストーリークエストで、ここまで苦労したことってそれほどなかったのですが、ここにきてはじめて、パーティ構成や装備、攻略方法に付いてなど色々調べてようやくクリアできました。
【クリアしたパーティ編成】
1・守り人 Lv65 ドラゴンの杖 におうだち
2・ニンジャ Lv71 オチュアーノの剣 グランエスパーダで、ヒャド属性斬攻撃
3・大神官 Lv70 しんぴの水晶 全体回復役
4・魔剣士 Lv57 光創神のつえ ゴッドアローで、バギ属性呪文攻撃
【行動パターン】
1ターン目:ふきとばし攻撃が確定で来るので、魔剣士以外は「うけながしの構え」で、魔剣士は「魔力かくせい」。ふきとばし攻撃が魔剣士に来ないことをおいのり。
2ターン目:大神官は「スカラ」で護り人の守備力をアップ。ニンジャは「グランエスパーダ」魔剣士は「ゴッドアロー」で攻撃。守り人は「におうだち」。
3ターン目以降:ニンジャ、魔剣士は攻撃を続ける。大神官は必要に応じて回復や、余裕があればニンジャを「ラッキータロット」などでバフ。守り人は「におうだち」を続ける。
ふきとばし攻撃は決まったターンに来るようなので、そのターンは「受け流しの構え」を全員するのがよいが、ターンを間違えたりしてよく分からなかった。
ボスはHPが半分以下になると毎ターン強力な全体攻撃をしてくるので、死亡したら「せかいじゅの葉」などで復活させる。長引くと厳しいので、なるべく総攻撃して早く畳み掛ける。ニンジャの影縫いが刺さると立て直しができるので有利に進められる。
最後はけっこうぎりぎりでしたが、なんとか倒せました。
守り人が、「竜の暴風」による攻撃力デバフ目的でドラゴンの杖装備してましたが、確率効果で結局一度も刺さらなかったので、別の装備にしておいてもよいかもしれません。とはいえ、「におうだち」をつかいきると、あまりやることなかったので「せかいじゅの葉」などの蘇生要因になってましたが。